埼玉県所沢市で一人暮らしをする大学2年生が語る「日記&ネタ」

カテゴリ ▸ 生活

50枚の高画質画像で見るiPhoneの箱開け。

2009/5/6 (水曜日) Posted in 生活 | 1 Comment »

SoftbankのiPhoneを値下げキャンペーン「iPhone for everybody」でものすごく安くなったので、iPhone買ってしまった。
新規一括で17,700円でした。4月初めに新規一括0円祭りがあったショップもあるようですが、17,700円でも十分安いでしょう。
もし今解約しても10,000円でiPod touchとして使えるわけですし。

さて、大型連休で暇、そして二月に買ったデジカメもあることだし、いわゆる「箱開け」レポートをしたいと思います。
これ一回やってみたかったんですよねw

50枚の高画質画像で見るiPhoneの箱開け

全部3648×2736の高画質画像(一枚3.5MBくらい)。


▲iPhoneの箱。8GBのブラックなのでブラックの外装。ホワイトはホワイトらしい。

▲フラッシュたくのやめてみましたwもう撮るの楽しくてww

▲側面には銀に輝く「Apple」と「iPhone 3G」。なんてかっこいいんだ!

▲よく見ると、表面がくぼんでる。

▲美しいAppleのマーク

▲iPhoneのロゴってよく見ると丸々してますねw

▲表面

▲よく見るとふちも凸ってます。

▲ふたを開けた!ご対面!

▲ふたの裏にもスポンジが。芸が細かい。そして謎のバーコード。なぜこんなとこに?

▲iPhoneがずれないようにプラスチックの枠が下に。真ん中の穴からとってを引っ張る

▲ちゃんとスイッチ部分をくぼませるまたしても芸の細かさ。

▲プラスチックのをとって

▲下には例の「Designed by AppleinCalifornia」

▲真ん中の5mmほどの箱を取り出す。底にはコンセントからUSBで充電するやつとイヤホンと、写真にはないけどDockコネクタとUSBをつなぐやつ。

▲これ他のUSB機器にも使えるよね

▲ちゃんと三つの個室になってますw

▲イヤホン

▲さらに!底を取り出してみたよ。もうないみたい。一カ所で接着されてました。

▲頑丈な箱です。何重にもなってそう

▲底はこんな感じ。下の上げ底部分は衝撃吸収用なんでしょうか?でも頑丈な箱だし、iPhone本体は表だから意味ない気もする。謎。

▲この中には・・・

▲はさんで閉じてある。どうでもいいけどこーゆーの閉じるのって内職の人とかがやるのかな?

▲開けると金属の何かが出現

▲USIMカード取り出し棒

▲USIMカード取り出し棒説明

▲観音開き

▲中には4つ入ってた

▲ケースに小さな文字でこれだけ印刷してあった。別のところに書いとけばいいのに。「602-6556-A」はGoogle先生も知らないって。

▲クロス。iPhoneより少し大きめ。

▲クロスにはiPhoneの文字。

▲Appleシール。以前iPod買ったときもMacBook買ったときもついてきたけど、これって何に使うの?しかも二枚組。

▲普通の家電の取説の一番最初の注意書きのようなものとなんとか使用許諾なんちゃらが書かれた小冊子。

▲こういう感じのが続く。

▲はーい気をつけます!ここ別に撮る必要なかったよねw

▲運転中の注意がやたら多い。「車の流れに合流する前にダイアル又は発信する場合は事前に道路状況を確認する」そんなこと言われなくたってわかるってw注意細か過ぎワロタ

▲Printed in China。この箱のもの全部中国のおばちゃんたちがつくってるとしたら、なんか複雑だよね。

▲小冊子「Finger Tips」

▲基本操作について載ってたけどそろそろ撮るの飽きたのでこんな感じで。

まとめ

Appleは見た目重視。外観こだわりまくり!

写真撮るのは楽しかったけど、なんか疲れちゃった。

最初、サムネイル作らずに3.5MBの高画質をimgタグで縮小して載せるつもりだったけど、ブラクラみたくなっちゃってやめた。
3.5MB*50=175MBで、6人見ただけで転送量1GB突破とかやばすww
そもそもデジカメのデフォルトが3648×2736ってでかすぎだよね。そんな必要もないし重いだけだね。うん。たった半年でデジカメ画像フォルダが10GB超えちゃうってやばいよね。勉強になりました。

関連記事