石神井公園の池中モニュメントの謎
お花見の下見をかねて、友達と石神井公園に行ってきました。
石神井公園は西武池袋線「石神井公園駅」から徒歩約10分。
駅から歩いていくと、住宅街の中に突如、巨大な池が出現します。
実は石神井公園はほとんどが池で出来ていますw
謎のモニュメント
さて、この公園を歩いていると、池の中に唐突に巨大なオブジェ(モニュメント)があります。

ちょwwなんだこれは!?
※他に写真がなくてごめんなさい。夜の撮影苦手なんですw
一見真剣白刃取りのようにもみ見えますし、魚が上に口を開けているようにも見えるんですが、どうもよくわからないのですね。
周りにも説明書きのようなものもなく、その日は魚が口を上に開けているという結論で帰路についたのですが、家に帰ってググってみると、これはどうやら三澤憲司さんによる「池中モニュメント」というものらしいというところまではわかったのですが、それがあらわす意図とか意味付け?のようなものは全く見つかりませんでした。
三宝寺池方面に進み、中の島を越えて目に入ってくるのがこのモニュメント。数々の作品で世界的に評価されている三澤憲司さんの作品「池中モニュメント」で、1984年に設置されました。なんと、大理石で作られているのだそうです。
(東京散歩 – miタウンページ まるごとマイタウン東京より)
わかったこと
- 三澤憲司さんが1984年に作った
- 「池中モニュメント」という名前
- 大理石で出来ている
結局よくわからなかったw
一応記事にしてみたんですが、なんだかよくわからない記事になってしまいましたね。んまー書いたので公開しちゃいます!




