夏休みの終わりに
ぼくらの星をまわしているのは時間のエネルギー。
春、夏、秋、冬、ぬりかえるのは時間の芸術。
出会ってそして別れが来るのは時間のいたずら。
今、同じ時の中で。今、この場所で。
今、生きているんだ。
君も、ぼくも。
あなたも、私も。
今、生きているんだ。
2009年9月28日。
ぼくたちは、夏休みを終えます。
思えば、この2ヶ月間、いろいろなことがありました。
8月4日。
初めての運転免許、遠かった鴻巣免許センター。
緊張しドキドキしていた私をウルトラ教室の問題集がやさしく包んでくれ、安心して免許が取れました。
8月中旬
初めての北海道、北海道までは遠かったけれど、電車が好きになりました。
常磐線6時間の旅、最後にはちゃんと家に着けてうれしかったです。
チーム夏合宿。
「konixile」練習を重ねてがんばった宴会の余興、大成功でした。
テニス練習。
思うように打てなくて苦労しました。
でも家を離れての体験は、楽しいことばかりが思い出されます。
雨の降りそうな中での肝試しの脅かし役。
たどりついたみんなからは悲鳴があがり、みんなのビビる姿が見られて楽しかった。
「脅かし役が一番怖い」という言葉を身をもって知ることができました。
イベント班、自分たちがやらなければの気持ちが高まりました。
ボールを両手いっぱいに抱え、宿に着いたときの満足感と足の痛み。
一生忘れられない思い出です。
サークルの中心となって活動したイベント班、協力して責任を果たすことの大切さを学びました。
楽しかったサークル活動や組体操。
そして毎日の授業は学習することの喜びと大切さを教えてくれました。
また、嬉しいとき、悲しいとき、一緒にいてくれた友達との交流もなにものにも代えがたい宝です。
私たちが今日、この日を迎えられたのも、周りの方々の支えがあったからです。
校長先生をはじめ、諸先生方、どんなときでも優しく、時には厳しく導いて下さり、ありがとうございました。
お父さん・お母さん、温かく見守り、育んで下さってありがとうございました。
(全員)ありがとうございました。
在校生のみなさん、六年生を送る会でのみなさんの様子を見て私たちは安心して卒業していけます。
○○小学校の伝統と私たちがやりきれなかったことをみなさんに託します。
○○小学校のリーダーとしてがんばって下さい。
がんばって下さい。
私たちは後期という新しい世界に飛び立ちます。
88人の仲間の力を信じて。
元ネタ「卒業式の呼びかけ」
http://homepage1.nifty.com/moritake/tokkatu/yobikake.html
なんていうか途中で考えるの飽きてしまった。
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後期の月曜日は授業をとってないので実質夏休みは今日までだけど。
さて後期はトコキャンで火木、本キャンで金という週休4日制だ。
前期も週休4日制だったけど、木曜日は隔週しか行ってなかったから実質週休4.5日制だった。
そんな堕落した前期だったが、成績は思ったよりはよかった。
「単位なんか来ればCでいいや」と言ってた割には、Cは一つもなかったし、単位も全部きた。
後期2次登録でまたしてもMNC科目を選外くらって、しょうがないので3次登録で木曜1限の身体運動解析力学をとった。
この科目、マイルによれば出席はとらないらしい。
そして「一緒にとろうね」と言っていたREIちゃんからは、登録が17時までなのに20時頃「じゃあ今から登録してくるね」とメールが来た。
さらに木曜2限のインターネット科学がオンデマンドになってしまった今、どうすれば1限のために大学にいけるのだろう。
でも実は前期で1限をとらなくて、ちょっと後悔したんですよ。
1限がないと生活リズムがどうも崩れっぱなしなんですよね。
いつも4時に寝るような不健康な生活を送っている俺でも、1限があれば朝7時半に起きることができるはず。
がんばれ俺!!